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皮膚科での治療や保湿を続けているのに、「落ち着いたと思ったら、また悪化する」 「夜のかゆみで眠れない」 そんな状態が続いていませんか。
アトピー性皮膚炎は皮膚の問題として現れますが、
実際には睡眠・ストレス・気候・食事・体の緊張など、
生活背景と体の状態が重なって揺れ動くと感じる方も少なくありません。

上のようなお悩みの中でも、初回相談で特に多いのが次の3つです。
かゆみで寝つけない/途中で起きる/朝から疲れている。
睡眠が崩れることで、日中のストレス耐性も落ちやすく、
悪循環になっていると感じる方が多いです。
乾燥・寒暖差・暖房環境が重なる時期は、
皮膚のバリア機能が揺らぎやすいと感じる方がいます。
同時に体も緊張しやすく、かゆみが気になりやすい状態が続くことがあります。
仕事・学校・家庭の負荷が重なると呼吸が浅くなり、
体が緊張しやすくなります。
その結果「いつもより荒れやすい」と感じる方が多いです。
「このまま同じことを続けていていいのだろうか」
そう感じている方に向けて、当院では
体の状態から整えるという視点で、
皮膚科治療と併用できるケアの選択肢を整理します。
▶ 夜のかゆみをLINEで相談する(初回無料)

強いストレスや睡眠不足が続くと、体は緊張しやすくなり、自律神経のバランスが乱れやすくなります。
自律神経は血流や体の回復の土台にも関わるため、乱れが続くと「かゆみが気になりやすい」「不安定に感じる」状態が続くことがあります。
仙台の冬は乾燥と寒暖差が重なり、室内は暖房でさらに乾きやすくなります。
また、湿気、高温も外的な負担になります。
症状が出やすい、甘いもの・刺激物・カフェイン、小麦、乳製品、油、アルコール、タバコなど制限可能か?我慢できない状態か?を整理し、出来るところからの計画を立てます。また、代替品を取り入れ回復しやすい状態を作っていきます。
自律神経は、体の回復(休む/整える)モードと、緊張(頑張る)モードの切り替えに関わります。
緊張が続くと回復が後回しになり、結果として「安定しにくい」と感じる方がいます。
当院では、体を強く刺激して変えるのではなく、
徹底的に緊張を抜き、呼吸が自然に深くなる方向を大切にしています。
※当院は医療行為を行う場所ではありません。皮膚科での診断・治療を大切にしながら、体の状態を整える併用ケアとしてご相談ください。

当院は、 「刺す」「強く押す」「ゆする」といった刺激で体を変える方法ではなく、降れているだけの様に見えますが、体の過緊張を抜き、神経全体が落ち着くことを大切にしています。
オステオパシーは細胞が働きやすく、腸の動きも活発になります。
今の症状・困っていること・生活状況を送ってください。まとまっていなくて大丈夫です。
体の緊張・呼吸・生活負荷(睡眠/ストレス/食事/季節)の視点で整理し、
必要に応じて医療受診の優先も含めてご案内します。
「一度見てほしい」と感じたなら、予約方法や来院の流れをご案内します。
無理な通院提案は行いません。
▶ どのような施術をしますか?痛くありませんか?
▶ 皮膚科の治療と併用しても大丈夫ですか?
▶ 湿気(梅雨・夏の蒸れ)で悪化しやすいのですが、相談できますか?
▶ 仙台の冬がつらいのですが、対策はありますか?
▶ 子どもや高齢者でも相談できますか?
▶ どのくらい通えばよいですか?

皮膚科治療を続けても安定しにくく、 かゆみ・睡眠不足・ストレスが重なっている場合、
体の状態を見直す視点が役立つこともあります。今が一番若い時です。今から始めるのと後から始めるのでは、雲泥の差が付きます。あなたからのご連絡お待ちいたしております。
※急な悪化・強い腫れ/痛み・発熱などがある場合は医療機関の受診を優先してください。
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からだの治療院おあしす 鈴木友貴(すずきともたか)
柔道整復師・はり師・きゅう師(国家資格)
仙台市若林区生まれ・仙台市太白区育ち
オステオパシー歴14年/東洋医学歴20年

地下鉄北四番丁駅徒歩3分 バス停二日町北四番丁駅徒歩3分 グランスポール裏、かとう精肉店のT字路を入った通りにあります。
月、火、木、金、土10:00~20:00(平日昼休み13:00~15:00、最終19:30、土曜日は最終16:30)
定休日 水曜・日曜・祝日・当院指定日