機能性胃腸症,機能性ディスペプシア
病院の専門外来で機能性胃腸症,機能性ディスペプシアの改善が見られない方はご相談ください。ドクター公認による整体で、安心安全な専門的施術。急に起こる胃の不調、食べることが出来なくてお悩みの方、学生、小児、妊婦、高齢者までOKです。お腹の痛みを改善したいなら仙台市青葉区の整体、北四番丁駅から徒歩3分、「からだの治療院~おあしす~」上杉1-15-8上杉アーバンハイツ101

機能性胃腸症,機能性ディスペプシア

 

胃腸や心の不調でお悩みのあなたへ

胃もたれや腸の不調を感じ、病院の専門医で内視鏡やMRIの検査をしても原因不明
アコファイド、胃腸薬の効果も追いつかず、食べれない戻してしまう
膨満感、早期満腹感の胃の症状がある
睡眠障害、肩こり、背中の痛み、頭痛、冷え等、伴う事が多い。

 

専門医でも画像検査で原因が発見されず、胃の機能が正常に働いていないものを機能性胃腸症・機能性ディスペプシアと言います。

 

「神経性の胃炎」とも表現される場合があります。

 

 

 

症状が増したり再発する要因としては、

 

  • 心理的ストレス
  • 肉体的ストレス
  • 刺激性の食事
  • 高脂肪の食事。その他…

があります。

 

胃の不調で終わればいいのですが、たいていの方が

 

 

 

睡眠障害や不安障害

 

が付きまとい、パニック障害やうつ病とセットにされることも多々ある厄介な症状です。

 

 

 

これらは画像検査や血液検査では原因不明ですが、自律神経のつながりから見るとお体にはっきり状態が現れます。

 

 

 

 

 

 

食欲不振やそれに伴う症状でお悩みの方へ


当院では数々の機能性ディスペプシアの症状を改善してきました。

 

あなたも、

 

オステオパシーの施術で回復を図り
今までのご自身の生活スタイルを見直すこと
で、元気なあなたへ戻る事が可能です。

 

 

また、機能性ディスペプシアに付随しがちな

  • 喉のつまり
  • 喉のスースー感
  • 咳喘息の様な症状
  • みぞおちの痛み
  • 胸の圧迫感
  • 便秘

も、対応可能ですのでまずはお気軽にご連絡、ご相談ください。

 

 

ここからは、機能性ディスペプシアの背景やクライアントの改善例、あなたが取り組むべき事を詳しく解説していきますので

 

ご自身の体の中で起きている現象を知ってみて、それから正しい行動をとって下さい。


 

からだの治療院おあしす
代表 鈴木 友貴(すずき ともたか)
3つの保有国家資格

 

柔道整復師
はり師・きゅう師
※オステオパシー13年youtuber3年

 

 

 

 

 

機能性胃腸症・機能性ディスペプシアのコンテンツ案内

 

機能性胃腸症・機能性ディスペプシアを西洋医学とは異なる見解から
機能性胃腸症・機能性ディスペプシアは、胃もたれから慢性化し再発。
病院の見解と異なる身体に現れている事

機能性胃腸症・機能性ディスペプシアの鍼灸治療は効果が少ない理由

 

治りやすい方、良くなるまでに時間のかかる方
当院の施術で、肉体、胃腸、精神に出来る事(他との違い)
機能性胃腸症・機能性ディスペプシア 当院での改善事例
再発を繰り返す、うつ病も併発する前にお体と向き合いませんか?

 

機能性胃腸症・機能性ディスペプシアを
西洋医学とは異なる見解から

 

西洋医学的には問題なくても、体が疲れ切って正常に働かなくなって、おかしくなっているのです。

 

 

 

この『機能』という部分は、東洋医学、オステオパシー、ヨガ、アーユルヴェーダなど体の機能を重んじている哲学から 説明がつきます。

 

 

 

身体に表れている初期の問題は、

  • 筋緊張
  • 過度の疲労感
  • 姿勢不良

などがあり、その問題が積み重なり、ドンドン体内不調が進んだ結果の症状なのです。

 

 

機能性胃腸症・機能性ディスペプシアは、胃もたれから慢性化し再発

生死にかかわることはめったにないようです。しかし、しっかり対処していかなければ慢性化します。

 

食べれなくなり半年で体重が15キロ落ちた方の例もあるので、厳しい症状です。

 

 

病院の見解と異なる身体に現れている事

一般的には「心理的ストレス」が原因だと言われていますが、 職場環境、生活環境が変わった方でも症状の緩解を訴える方はあまりいらっしゃいません。

 

 

 

胃腸の神経は、脊椎の自律神経で脳と連動しています。

 

 

 

物理的、心理的ストレスを受けると身体が固くなります。いわゆる【緊張】です。

 

 

 

実際に柔軟性が無くなったり、呼吸が浅くなったりしている状態です。

 

 

 

ゆがみと言う表現にもなる場合もあったり、胃の経絡の不調としてとらえられることもあります。 それが機能性胃腸症・機能性ディスペプシアという形で表れています。

 

 

 

なので、機能性胃腸症・機能性ディスペプシアを患う以前に、背中、肩甲骨まわりにコリを感じていたり

 

肩こりや頭痛めまいを感じることはありませんでしたか?逆流性食道炎や過敏性腸症候群、耳鳴りめまいがある場合もあります。

 

自律神経の緊張

自律神経の興奮(交感神経)が強い方は、胃酸が分泌されることを嫌い、外部から食物が入ってくることに 異常な反応を起こします(胃酸がアルカリへ傾く)

 

副交感神経が弱っている方は、胃腸管の液体の分泌が弱ります。

 

 

 

副交感神経は脳からの神経なのでこれの影響により「吐き気」「頭痛」を起こします

 

 

 

これらの神経の緊張は身体上に筋肉の緊張や、脊椎のゆがみとして現れるため、全く未知のものではありません。

 

 

 

胃の血管の繋がり


胃は大動脈からの血管の枝で栄養されます。

 

 

 

老廃物は静脈で肝臓を通って心臓へと運ばれます 。

 

 

 

もし動脈の機能が100%働いていなければ、軽い胃もたれを感じることになり、肝臓の働きが悪ければ、胃の老廃物が回収されず溜まってしまい 胃の機能は落ちることになります。

 

 

機能性胃腸症・機能性ディスペプシアへの
鍼灸治療は効果が少ない理由

 

西洋医学がダメなら東洋医学で

 

  • 『鍼灸治療』
  • 『漢方治療』

と、お考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

確かに鍼灸や漢方も、そのような効果をうたってます。

 

 

 

しかし、致命的な点があります。

 

 

 

それは、鍼を打ったら自律神経を一時的に興奮させ、胃腸の機能を落とす事です。

 

鍼は一時的に体を傷つけ、結果的に強烈な回復を促す方法です。

 

しかし、あなたの体が本当に弱っていたら、一時的にでも傷をつけられたらどうなるでしょうか?

 

そうです、ただのダメージとして残るだけです。

 

漢方も消化が悪いのに飲み続けることで得られる効果はどのくらいでしょうか?

 

 

 

この観点からも、ご自身で

 

  • 運動療法に取り組んだり
  • 姿勢を正すだけ

では、機能性胃腸症・機能性ディスペプシアの完全なる改善はあり得ないのです。

 

 

治りやすい方、良くなるまでに時間のかかる方


機能性胃腸症・機能性ディスペプシアは、オステオパシーの施術でからだ全体を整えていく事で

 

段階的に症状がよくなっていきます。貴方の身体はもの凄く硬く、呼吸は浅くなっています。

 

だいたいの方は、10回から15回ほどの回数で良くなってきます。

 

 

 

良くなりやすい方の傾向は

 

  • 食事を気を付けられる
  • 外部からのストレス、内部からのストレスで負必要なことを避けられる
  • 生活動作を気を付けられる

また、セルフケアで毎日緊張感を溜めない等

 

改善までにお時間がかかる方の特徴…

  • 頭を使いすぎる、分析しすぎる
  • 姿勢不良という体の状態を無視して、胃の状態だけにこだわる
  • 焦って食べ始めて具合悪くなる
  • 整体で身体をモミモミ、ボキボキいじられるのが好き
  • 喫煙、飲酒、カフェインを摂取しがち
  • 抗うつ剤のベンゾジアゼピン系統非ベンゾジアゼピン系統の服用がある

以上は緊張が抜けにくい条件です。

 

 

整体で刺激を受ける事は、【気持ちイイ】ですよね。残念ながらこれは緊張になります。

 

 

頭を使わない時間、からだの緊張を起こさない時間、食べられない時間を大事にして下さい。

 

 

もうあなたの体や脳、胃腸は、使われることに耐えられないんです。

 

 

 

当院の施術で肉体、胃腸や精神に出来る事(他との違い)

 

痛くない、リラックスできる自律神経失調症専門整体

 

 

『緊張している身体から緊張感を抜きます』

 

傷口を治すときは触ったりすると治りが悪くなる様に、あなたの身体にも揉んだり、伸ばしたり、しないで適切な処置を行う必要があります。

 

緊張は体、心、そして血管も細く固くなってます。

 

『あなたは仰向けに寝ているだけです』

 

適切な方法で施術をする
筋緊張、毛細血管の緊張がゆるむ
胃腸に関連する各部分に栄養を送る準備が整う
他の整体では優しくても刺激になり、結局不調は改善されません

 

無理やり伸ばしたり、ゆすったり、グイグイ押したり、ボキボキするのでは得られない完全なリラックスの状態に近づけます。

 

交感神経の緊張が抜けるから楽になる

緊張感が抜けると…

 

  • 姿勢が整えやすい
  • 呼吸がしやすい
  • 楽になる
  • 眠りやすくなる
  • お腹が動く

 

 

あなたの身体から緊張感が抜ければ、力が抜け、呼吸が楽になったり、お腹がすいたり、眠くなったり、立ち方歩き方が安定したり、身体が楽という反応に変わります。

 

この状態を維持する事が、回復に繋がります。

 

ノンレム睡眠を深める

全身の適切な脱力(真のリラックス)は、眠れます。

 

そこには不安も緊張もありません。

 

 

 

毎日、しっかり眠れることで人間は健康を維持できます。

 

 

 

自家発電できる元気な身体になります。

 

機能性胃腸症・機能性ディスペプシア整体施術の流れ

体調が良くなるまでの大まかな施術の流れをご紹介します。

まずはお電話やメールでお問い合わせください

お電話で事前にご予約下さい。

 

 

 

・お電話の『はい、おあしすご予約電話です』と出ますので

 

・『ホームページを見て予約の電話をしたのですが』

 

とおっしゃって下さい

 

症状を伺ったり、ご予約のお日にちを決めさせていただきます。

 

※施術中や研修日などは電話に出られないこともあります。その時は、後ほど頂いたお電話番号に折り返させて頂きます。

 

 

受付で問診票のご記入をお願いします

 

問診票へは

 

・現在のお悩みや過去に起こった不調等をご記入下さい

 

・問診票を基にカウンセリングを致します。

受付後、カウンセリングをします

 

当院では心理カウンセラーの資格を取得しているので、お話したいことがあればお話しください。そのうえで

 

何が不調の原因か?
その原因をどうすれば良いか?
どのくらいのペースで通えば良くなるか?

 

をしっかりご説明します。

 

身体状況の把握と独自の検査

 

西洋医学の検査では分からない、アナログな状態を把握していきます。オステオパシーの独自の検査で状況は把握できます。

 

理学療法の検査やオステオパシーの徒手検査を行います。

 

身体の施術を進めていきます

 

当院では二つのコースをご用意しています。

 

 

 

ご希望のコースで施術いたします。押したり伸ばしたり無理な事はしません。自律神経の緊張を取り除くため施術中は目を閉じて受けてください。

 

定期的な確認


施術は1回で終わりません。

 

今まで不具合を重ねてきたお体を、回数をかけて構築しなおします。

 

また、ご自身でも日常しっかり取り組まなければ、手遅れになる可能性もありますので、一緒に体への影響を見直しながら、改善へ取り組みましょう。

 

 

 

しっかり、定期的に身体を作る事で、年齢を重ねても不調に見舞われない身体に出来上がってきます。

 

機能性胃腸症・機能性ディスペプシア当院での改善事例

 

高額カウンセリングを受けても改善しなかったのに…
仙台市のAさん(22歳)

 

・18歳の頃に受験ストレスからか機能性胃腸症と診断を受けた。嘔吐を繰り返す毎日、食欲が減り、外食も無理。人付き合いも減った。

 

・ 内科、心療内科、アコファイド、一回2万円もするカウンセリングも受けたが一向に良くならず諦めていた。

 

・オステオパシーの施術を受けるようになり、友達と外食に行くことができるようになった。関東で一人暮らしを始めるうえで不安な気持ちがあったが何とか生活する事ができそうだ。

 

※事例です

 

 

紹介で来ました。
東京都のTさん(23歳)

 

・受験のストレスからか、ご飯が食べれなくなった。東京ではオステオパシーの施術を受けていたが一向に良くならなかった。

 

・仙台へ進学を機に、からだの治療院おあしすを紹介してもらった。

 

・2回施術を受けた時点で、ずいぶんと食べれるようになった。自分でも驚くほどだ。(この方は4回目で完全に良くなりました)

 

※事例です

 

 

機能性胃腸症・機能性ディスペプシアでお悩みだった方に施術体験後のご感想を頂きました!

 

胃の不快感で日を追うごとに食事がとれなくなっていた
宮城県仙台市 52歳 女性

 

 

<お体のお悩みはなんでしたか?いつからどんなことでお悩みでしたか?>

 

今年(2020)の4月頃から胸の圧迫感、息苦しさが続き、病院で診てもらうと食道裂孔ヘルニアと言われました。日を追うごとに胃の不快感で食事もとれず体が弱っていく感じで、その上この病気は治らないと言われこれからずっとこの症状が続くと思うと毎日が不安でした。

 

<当院へお越しいただく前はどのような処置をしてきましたか?>

 

病院でもらった薬を飲んでいました

 

<当院を知ったキッカケは?来ていただくまでどんなことを考えていましたか?>

 

薬を飲んでもなかなか症状がよくならなかったので、いい病院はないかとインターネットを見て知りました。少しでも体調が良くなって辛い症状がなくなり明るく元気な毎日を取り戻したいと思っていました。

 

<施術を重ねた今のお体の状態はいかがですか?>

 

回数を重ねるごとに息苦しさ圧迫感がなくなって呼吸も楽になりました。施術後はとても身体がスッキリして気持ちも明るくなります。

 

今では胃の不快感もなくなり、体も軽く、以前より疲労感も感じなくなりました。身体全体バランスが整うと不調もなくなる事を実感しました。

 

※個人の感想であり全ての方に効果を立証するものではありません

 

 

 

10年続く腰痛、脚の重み副鼻腔炎や胃の不調、貧血体質など
仙台市のA様 30歳女性

 

鈴:よろしくお願いいたします。

 

Aさん:よろしくお願いいたします。

 

 

 

鈴:うちに来る前のお体の状態を聞かせいただいてもよろしいでしょうか?

 

Aさん:はい、一番は、10年くらい腰痛持ちでどこに行っても治らなくて、足もずっと重くて、特にふくらはぎが。

 

あとは慢性的にあるんですが、鼻づまり、副鼻腔炎っていうんですかね。頬骨のところが痛かったり、鼻がつまって眠れなかったり。

 

それに伴ってかは分からないんですけれど、雨の日とか頭痛が酷かったりっていうのが続いていて悩んでいました。

 

 

 

鈴:悩んでましたか。あとはないですか?

 

Aさん:あとは胃もたれしやすかったり、温泉とか行くと、入っている時は気持ちいいんですけど、上がると立ち眩みがして、目の前真っ暗になって倒れるみたいなこともあって。

 

 

 

鈴:そうですが、それは酷かったですね

 

Aさん:はい…細かいんですけれどそんな感じです。

 

 

 

鈴:今まではどんな治療を受けてきた感じなんですか?お薬とか飲んだりとか、接骨院行ったりとかでしたっけ。

 

Aさん:はい、大体マッサージとかで疲れを癒すじゃないですけど、揉んでもらって、その時は楽かな?っていうのを続けていました。

 

 

 

鈴:そうだったんですね。どうでした?うちに来ていただいたんですよね。どうでした?施術を受けてみて。

 

Aさん:なんか初めての感覚で、すっと眠れて、終わった時もそうなんですけど、施術中から心地が良くて…なんて表現したらいいか分からないんですけど気分がいいといいますか。

 

 

 

鈴:良かったです。大体その日良くなる感じですか?

 

Aさん:受けた時は、心地が良いなとか、疲れが抜けてくるような感覚で…どっちかって言うと施術を受けて、夜眠って、翌朝の方がスッキリしていて。

 

 

 

鈴:腰とか足とか?

 

Aさん:うんうん。腰とか足とかも軽くなっていて、お腹が張ったりとかもなく。おかげ様です。

 

 

 

鈴:いいですね。良かったです。

 

大体は、施術受けた次の日には良くなってたよっていう感じですかね。

 

Aさん:はい、っていう感覚です!

 

 

 

鈴:ありがとうございます。

 

Aさん:ありがとうございます。

 

※個人の感想であり全ての方に効果を立証するものではありません

 

 

どんな薬を使っても治らなかった原因不明の腹痛が改善
仙台市 佐藤雄一さま 55歳 男性

 


<お体のお悩みはなんでしたか?いつからどんなことでお悩みでしたか?>

 

1か月ほど前から突然、みぞおちから左わき腹にかけて痛みが出始めました。空腹時によく症状が出たため、胃かいようかなと思っていました。一日に何度も症状が出て、長い時は4~5時間痛みが治まりませんでした。

 

<当院へお越しいただく前はどのような処置をしてきましたか?>

 

当初、胃に何かあると思い、かかりつけ医の内科を受診し、血液検査、胃カメラ、腹部エコー、造影剤CT、大腸内視鏡など色々検査しましたが、どこにも異常が見られませんでした。医師から処方された痛み止めもほとんど効かず毎日、苦しい日々が続きました。(機能性ディスペプシアと診断されました)

 

<施術を重ねた今のお体の状態はいかがですか?>

 

初回の30分程度の施術を行っていただいたところ、その日以降、全く痛みがなくなり、正常な状態に戻りました!どんな薬を使っても治らなかった症状がなぜよくなったのか不思議でなりません。とにかく、日常生活が普通に送れるようになり、とてもうれしく本当に感謝しております。ありがとうございました!!

 

 

 

※個人の感想であり全ての方に効果を立証するものではありません

 

 

メッセージ

『来てよかった』と、喜んでいただけて何よりでした。以前より続いている不眠や腰痛の延長上に機能性ディスペプシア腹痛が存在していたという事になります。

 

まだ症状が出なくなっただけなので引き続きケアしていきましょう。

 

からだの治療院おあしす 鈴木友貴

 

 

 

胃の痛み、吐き気でまともに食事ができなかった
福島県 T.Yさま 歳 35歳 男性

 

 


<お体のお悩みはなんでしたか?いつからどんなことでお悩みでしたか?>

 

今年の3月頭から食事をすると胃の痛み、苦しさ、吐き気が出てしまってまともに食事をすることができなくなってしまいました。

 

<当院へお越しいただく前はどのような処置をしてきましたか?>

 

色々な病院に行き、出された薬は全て飲んでみましたが全く効かず、入院もしましたが症状は改善されませんでした。

 

<施術を重ねた今のお体の状態はいかがですか?>

 

だんだん食事量も増えていき、今では以前の食事量と同じ位食べられるようになりました。食後に出ていた胃の痛み、苦しさ、吐き気は今ではありません。

 

※個人の感想であり全ての方に効果を立証するものはありません

 

 

メッセージ

遠いところお越しいただきありがとうございます。猫背もあり座るところも座椅子という事で、過労が重なり機能性ディスペプシアになったのでしょう。

 

ご自身のお体の使い方を見直して、食事等の管理をされていくともっと元気になりますよ。

 

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

からだの治療院おあしす 鈴木友貴

 

 

 

再発を繰り返す、うつ病も併発する前にお体と向き合いませんか?

 

このページに辿り着いたということは、何か改善策をお探しなのではないでしょうか?

 

 

 

ひとつ言えることは、原因不明の問題なんてありません。すべては緊張からの問題です。

 

 

 

検査結果に振り回されず、

 

 

 

  • お身体に何をすればプラスに働き
  • どのような状態でマイナスに働くのか?

 

 

体感しながら検証していくのもひとつの手ででしょう。

 

 

 

自分の身体を守れるのは自分しかいません。摂食障害や睡眠障害の方もお気軽にご相談ください。

 

 

 

このまま、何もせず放置し続けて精神科送りになるか?

 

しっかり体を見直して正常な状態に戻るかは、ご自身の判断にゆだねられます。

 

 

 

 

今が一番若い時です。今から取り組むのと後から取り組むのでは

 

不調から抜け出すまでに雲泥の差が出ます。

 

 

 

後悔の無い選択をして、いち早く不安のない健康な体になりましょう。

この
機能性胃腸症,機能性ディスペプシアを書いた人


鈴木 友貴(すずき ともたか)

 

1979年9月生まれ

 

仙台市若林区出身 仙台市太白区生まれ

 

◆経歴

 

2002年
仙台市 赤門鍼灸柔整専門学校

 

柔整科柔道整復科 卒業 
柔道整復師免許所得

 

2008年 仙台市 赤門鍼灸柔整専門学校
鍼灸科 卒業 
はり師きゅう師免許所得

 

2014年 
代々木全日本オステオパシー学院
(現在閉校)卒業

 

2014年 
仙台市青葉区の整体オステオパシー
からだの治療院おあしす 開業

 

◆保有国家資格

 

柔道整復師,はり師きゅう師

仙台駅東口方面から当整体へのアクセス
若林、泉中央、長町富沢方面の方は地下鉄が便利です

 

仙台市青葉区の整体オステオパシーからだの治療院おあしすの営業日

10:00~20:00(平日昼休み13:00~15:00、最終19:30、土曜日は最終16:30)

定休日 水曜・日曜・祝日・当院指定日