副鼻腔炎(蓄膿症)治し方
薬を飲んでも、吸引しても繰り返す慢性的な副鼻腔炎の症状、急性副鼻腔炎も対応しています。アレルギーでの鼻閉感もドクター公認による整体で、身体のゆがみから身体の内部構造を診断し、溜まってしまった老廃物を流す経路を作ります。仙台市青葉区の整体「からだの治療院~おあしす~」

副鼻腔炎(蓄膿症)治し方

副鼻腔炎で治療中の方へ
こんな悩みはありませんか?

 




 

この様なお悩みは、副鼻腔炎(蓄膿症)であることが多く、耳鼻咽喉科などの画像検査で明らかになります。

 

鼻が曲がっている事が原因と言われる場合もあり、手術を選択される方もいらっしゃいますが、手術をしても一時的に通りがよくなるだけで、鼻がつまります。膿を取り除いても、結局また膿が溜まったり、穴の奥の違和感は再発します。

 

薬を使用しても、膿を抜いてもたまり続ける副鼻腔炎(蓄膿症)に打つ手はないのでしょうか?

 

DJイオさんが14日、低酸素脳症により死去44歳

https://www.oricon.co.jp/news/2264463/full/

 

 

慢性的な副鼻腔炎(蓄膿症)鼻づまりから抜け出したい方へ


原因不明の副鼻腔炎(蓄膿症)鼻づまりを避け、鼻通りを良くしたいなら、仙台市青葉区の自律神経系失調症の専門整体院からだの治療院おあしすへどうぞ。

 

副鼻腔炎(蓄膿症)は、膿が溜まる事や鼻中隔湾曲症が原因ではありませんし、手術しなくても改善します。

 

そのハッキリとした原因にしっかり取り組む方は,

 

副鼻腔炎の息苦しさや痛みから逃れ、健康的な呼吸が出来るようになります。

 

 



 

からだの治療院おあしす
代表 鈴木 友貴(すずき ともたか)
3つの保有国家資格

 

柔道整復師
はり師・きゅう師
※オステオパシー13年youtuber3年

 

 

 

耳鼻咽喉科でどうしようもない副鼻腔炎の本当の原因

 


副鼻腔炎の本当の原因は明確です。鼻や副鼻腔に原因はありません。

 

上記のイラストの様に、健康な状態で鼻詰まりや顔に膿が溜まらない人は、

 

顔への動脈血流が豊富で、顔から老廃物を回収する静脈血やリンパの流れも十分流れを確保しています。

 

だから、顔の老廃物、炎症物質(膿)はリンパの流れとともに流れ出ていき正常な状態を保てています。

副鼻腔炎を起こす状態とは?

 

 

上記のイラストの様に、顔への血流不足を起こしています。

 

それは、首や背中にある自律神経の管が固く緊張して、顔や首の血流、リンパの命令を正常に行えなくなっているからです。

 

流れが少なくなった顔からは、膿が排出されなくなり、やがて副鼻腔炎や鼻づまりを起こすのです。

 

これは、長年の肩こりや背中のコリや痛み、頭痛、足の冷えなどに耐えてきた体に起こる現象です。

 

副鼻腔炎(蓄膿症)に至る一例

 


姿勢不良で背中が固くなる、筋肉や神経や血管が機能しなくなり、全身の疲労が取り除けない状態から、更に足腰の弱りがきて、上半身の負担が増える事により、内部の自律神経情報が悪化する。

 

これの繰り返しで、呼吸のできない顔や肺の関係が出来上がります。

 

副鼻腔炎(蓄膿症)の解説

  • 副鼻腔炎(蓄膿症)とは
  • 副鼻腔炎の検査
  • 副鼻腔炎の治療
  • 副鼻腔炎(蓄膿症)​やってはいけないこと
  • 『他との違い』副鼻腔炎(蓄膿症)へのオステオパシー施術
  • 副鼻腔炎のセルフケアならお灸が手軽
  • 副鼻腔炎(蓄膿症)施術を体験していただいたお客様にご感想をいただきました。
  • 最後に副鼻腔炎(蓄膿症)でお悩みの方へ

副鼻腔炎とは


慢性副鼻腔炎は蓄膿症(ちくのうしょう)とよばれることもあります(同意義) 風邪かぜのウイルスや細菌、アレルギーなどで、顔面の上顎洞、篩骨洞、前頭洞に炎症が起こり、通り道が無くなって 鼻水や膿が溜まって抜けなくなる病気です 期間が長引けば頬や眉間に重苦しさや痛みを感じます。

 

副鼻腔に溜まった膿は、リンパ管で運ぶのですが…


リンパ管は、筋肉が縮まった時に心臓方向へ押し出され、緩まった時に次に押し出す老廃物のリンパ液を回収し、押し出す準備をするのですが、肩こり腰痛がある方は、筋肉が緩まらず老廃物の回収がされないため、副鼻腔に膿が溜まるのです。

まず副鼻腔炎(蓄膿症)になる仕組みを知ろう!

  • 副鼻腔炎を起こす流れ①:ウィルスや細菌感染で炎症を起こして副鼻腔が動かなくなる
  • 副鼻腔炎を起こす流れ②:炎症が続き副鼻腔炎の排出経路が狭くなる
  • 副鼻腔炎を起こす流れ③:分泌物や異物を排泄できなくなり、鼻水や膿がたまる炎症を繰り返す

この様にして慢性副鼻腔炎が出来上がります。

 

 

副鼻腔炎(蓄膿症)の種類と症状は?

鼻がつまる事から診察を受ける事で判明する副鼻腔炎は、 発症4週間以内の急性副鼻腔炎(きゅうせいふくびくうえん)、3ヵ月以上続けば慢性副鼻腔炎(まんせいふくびくうえん)

 

そして、慢性副鼻腔炎が長引けば、顔面痛や頭痛、目の奥の痛みだけでなく、喘息や嗅覚障害(臭いのかぎわけができない)鼻水があふれて喉に落ちる後鼻漏、鼻茸ができるなど、どんどん進行していきます。 また,ひどくなると副鼻腔炎の合併症として眼窩蜂巣炎、骨炎、髄膜炎、脳膿瘍、静脈洞感染があります。

 

副鼻腔炎と自律神経

更に副鼻腔炎を掘り下げます。副鼻腔炎はリンパ管の働きに左右されます。リンパ管の動きは自律神経の働きが大きく関与します。

 

リンパ管も自律神経と同じく、リラックスしたり興奮したりを繰り返し、リンパ節にリンパ液を貯めこんだり、リンパ液を吸い出したりして動いてます。筋緊張は自律神経の緊張であり、この場合リンパ管は動きません。自律神経が緩んで柔軟性を保っている場合は筋肉も置換して弾力を保ちリンパ管の動きを自由にする信号を送ります。

 

細菌などの炎症で一時的に副鼻腔炎、鼻づまり症状を起こします。その時に自律神経の働きが正常範囲の方は、再度リンパ管が活動を始め膿が溜まらないように鼻呼吸も再活動します。しかし、自律

 

神経が弱っている方は、鼻詰まりが癖になり始める、膿がたまる一方になります。

 

これが慢性副鼻腔炎を起こす、副鼻腔炎を改善する自律神経との関係性です。

 

副鼻腔炎の検査


鼻鏡、内視鏡にて症状がどうなっているかの検査を行います。 粘液の状態、鼻茸ポリープの目視確認など 慢性副鼻腔炎に至っては、血液検査による好酸球の検査もあります。(どの位炎症が強いか?を見ます)

 

副鼻腔炎の治療

慢性副鼻腔炎は難治として扱われます。専門的な検査をしても原因が不明になることが多くなります。 ですので一般的には急性副鼻腔炎の対処療法が効果的と言われるようです。

 

薬物療法として用いられるもの

  • 抗菌薬:細菌の増殖を抑え炎症を止めます。
  • ステロイド薬:副腎皮質ホルモンです。 ステロイドホルモンを使用すると、炎症を抑えたり、体の免疫力を抑制したりする作用があります。 しかし、副作用も多いため、注意が必要な薬です。
  • ロイコトリエン受容体拮抗薬、抗ヒスタミン薬:アレルギーのお薬です。鼻づまりや鼻水を抑える作用があります。

 

手術もポピュラーです

鼻茸の除去、副鼻腔の膿の取り出しなど様々な術が行われています。しかし、鼻詰まりの再発率は高いものになります。

 

耳鼻咽喉科専門医がおすすめ
副鼻腔炎(蓄膿症)のセルフケア対策

ご自身でできるケア対策として、鼻洗浄があります。 鼻洗浄は、生理食塩水などによって鼻の中を洗浄して、溜まった膿を出す方法です。

 

洗浄液を使う事も良いと思いますが、生理食塩水を作るのもおすすめ。

 

生理食塩水の作り方は、おおよそ5gの食塩に550mlの湯でしっかりかき混ぜとかして下さい。

 

体温程度の温度の方が不快感は減ります。 また、体調によっては食塩へ入り込んだカビや雑菌が膿の原因にもなりますので、初期は洗浄液の方が無難かもしれませんね。 また、充分な量の生理食塩水で洗うことが大切で、1回100ml以上3の生理食塩水で洗浄すると効果的とされています。

 

副鼻腔炎(蓄膿症)やってはいけないこと

 

のでは副鼻腔炎の本当の原因を踏まえて、副鼻腔炎(蓄膿症)で、やってはいけない事を解説します。

 

代表的なものを5つ挙げます。

 

  • 鼻や肩、首、腰のマッサージ、ストレッチ
  • ロキソニン、解熱剤など薬の乱用
  • 鼻洗浄
  • 勢いよく鼻をかむ
  • 甘い物、トランス脂肪酸の揚げ物などを食べる

 

 

マッサージやストレッチ

リンパ管を一時的には動かしますが、刺激を受け一時的に興奮するだけで、その後の働きは悪くなります。リンパマッサージも同様です。

 

自発的な動きが本当のリンパ管の動きであり、外からの刺激は全て一時的なもの、更には元々の働きを失う可能性があります。

 

マッサージを受けた後に鼻がつまりますよね?リンパ管が開いて動き出せば、自ずと鼻呼吸は活発になるのです。逆のことは避けましょう。

 

薬の乱用も良くありません

 

薬を使用し、膿が溜まって苦しいのを避けたいのはわかりますがご自身の生活、活動で硬直した体が副鼻腔炎を引き起こすとなると、症状だけを抑える薬の乱用は、その硬直を強める可能性があります。

 

また鼻洗浄も対処療法です。それだけに頼ることにデメリットがある事をわかった上で行いましょう。

 

そして、勢いよく鼻をかむと膿が逆流して、副鼻腔に溜まります。鼻をかむときは、そっと膿を出すようにかんでください。

 

甘い砂糖、油物の取り過ぎは炎症を引き起こす

最後に、甘い砂糖、油物の取り過ぎは、消化しにくいものなので炎症を起こします。炎症物質は膿となります。アレルギー症状の方、花粉症の方も甘い物、脂っこいものを避けると、くしゃみ、鼻水が落ち着いてくる様に副鼻腔炎(蓄膿症)を悪化させない要素になります。

 

 

『他との違い』
副鼻腔炎(蓄膿症)へのオステオパシー施術

 

痛くない施術で、呼吸に関する筋肉を緩める

 

あなたの副鼻腔炎は、

 

  • 『毛細血管血流』
  • 『呼吸』
  • 『水分代謝』

が滞り、顔からの海の排出ができないために起こるものです。

 

滞りを解消し、体液の活動力を取り戻すことが副鼻腔炎の痛みや腫れを改善する一番の近道です。

 

 

 

また、この様に顔だけでなく、顔に関する筋肉や関節の靱帯の状態が悪く、血流不足になり固く呼吸しにくいはずです。

 

筋肉や関節の状態が良くなれば、膿の溜まった顔に血流が流れ込むから、あなたは呼吸がしやすくなって、生活がしやすくなっていくのです。

 

姿勢は安定してますか?


膿は全身から心臓へと流れていきます。

 

その経路の確保とリンパ管の働きは、自律神経がかかわり、更には正しく楽に座れる姿勢で実現できます。

 

猫背は、リンパに流れ、呼吸を止める動きです。この様な、こわばりが続けば身体の柔軟性が無くなるので、慢性的に血流不足になり、膿の排出に良い事はありません。

 

 

足腰の悪さも顔の動きや呼吸に関与します

 

最近、以前より足腰疲れやすく感じませんか?

 

実際に、外反母趾がある、巻き爪、タコや魚の目がある、冷えやすい、足が疲れやすい、むくみやすい、腰が痛い、走れない...というのも、支えられない身体を表します。

 

副鼻腔炎を患う方は、

  • 頭痛
  • 味覚障害
  • 嗅覚障害
  • 上咽頭炎
  • 耳鳴り
  • 耳つまり

なども併発することがしばしばですが、これらすべては呼吸や血流の滞りで関連し徐々に波及するものです。

 

ですので、しっかり姿勢を支えやすくしなければ不調は消えません。

 

副鼻腔炎のセルフケアならお灸が手軽

ツボ押しは技術がいりますのでおススメできません。押しすぎれば鼻の機能が失われ、足りなければよくなりません。

 

そこでおススメなのはお灸です。

 

 

 

お灸をすえる事は誰でもできます。千年灸など台座が付いているお灸は皮膚を焦がす事が無い為安全です

 

副鼻腔炎にお勧めのツボは、巨髎、上印堂、迎香です。これらで鼻どおりを良くすることを狙います。これらで鼻の機能というものが少しでも理解していただければ幸いです。

巨髎(こうりょう)

巨髎(こりょう)穴は、瞳の延長で鼻翼にあります。胃の経絡です。

 

上印堂(じょういんどう)

印堂穴という眉間の間にあるツボより多少上へなぞった凹みにあります。鼻呼吸を促します。

迎香(げいこう)

小鼻の横になるツボです。大腸の経絡にあり鼻の動きに関与します。

 

副鼻腔炎(蓄膿症)施術
を体験していただいたお客様に
ご感想をいただきました。

 

 

10年続く腰痛、副鼻腔炎など
仙台市のA様 30歳女性

 

 

 

 

鈴:よろしくお願いいたします。

 

Aさん:よろしくお願いいたします。

 

 

 

鈴:うちに来る前のお体の状態を聞かせいただいてもよろしいでしょうか?

 

Aさん:はい、一番は、10年くらい腰痛持ちでどこに行っても治らなくて、足もずっと重くて、特にふくらはぎが。

 

あとは慢性的にあるんですが、鼻づまり、副鼻腔炎っていうんですかね。頬骨のところが痛かったり、鼻がつまって眠れなかったり。

 

それに伴ってかは分からないんですけれど、雨の日とか頭痛が酷かったりっていうのが続いていて悩んでいました。

 

 

 

鈴:悩んでましたか。あとはないですか?

 

Aさん:あとは胃もたれしやすかったり、温泉とか行くと、入っている時は気持ちいいんですけど、上がると立ち眩みがして、目の前真っ暗になって倒れるみたいなこともあって。

 

 

 

鈴:そうですが、それは酷かったですね

 

Aさん:はい…細かいんですけれどそんな感じです。

 

 

 

鈴:今まではどんな治療を受けてきた感じなんですか?お薬とか飲んだりとか、接骨院行ったりとかでしたっけ。

 

Aさん:はい、大体マッサージとかで疲れを癒すじゃないですけど、揉んでもらって、その時は楽かな?っていうのを続けていました。

 

 

 

鈴:そうだったんですね。どうでした?うちに来ていただいたんですよね。どうでした?施術を受けてみて。

 

Aさん:なんか初めての感覚で、すっと眠れて、終わった時もそうなんですけど、施術中から心地が良くて…なんて表現したらいいか分からないんですけど気分がいいといいますか。

 

 

 

鈴:良かったです。大体その日良くなる感じですか?

 

Aさん:受けた時は、心地が良いなとか、疲れが抜けてくるような感覚で…どっちかって言うと施術を受けて、夜眠って、翌朝の方がスッキリしていて。

 

 

 

鈴:腰とか足とか?

 

Aさん:うんうん。腰とか足とかも軽くなっていて、お腹が張ったりとかもなく。おかげ様です。

 

 

 

鈴:いいですね。良かったです。

 

大体は、施術受けた次の日には良くなってたよっていう感じですかね。

 

Aさん:はい、っていう感覚です!

 

 

 

鈴:ありがとうございます。

 

Aさん:ありがとうございます。

 

 

 

※個人の感想であり全ての方に効果を立証するものではありません

 

副鼻腔炎(蓄膿症)の予約から改善までの流れ

 

仙台市青葉区の整体オステオパシーからだの治療院おあしすへのご予約から改善までの流れをご紹介します

 

まずはお電話やメールでお問い合わせください


お電話で事前にご予約下さい。

 

・お電話の『はい、おあしすご予約電話です』と出ますので

 

・『ホームページを見て予約の電話をしたのですが』

 

とおっしゃって下さい

 

症状を伺ったり、ご予約のお日にちを決めさせていただきます。

 

※施術中や研修日などは電話に出られないこともあります。その時は、後ほど頂いたお電話番号に折り返させて頂きます。

受付で問診票のご記入をお願いします


問診票へは

 

・現在のお悩みや過去に起こった不調等をご記入下さい

 

・問診票を基にカウンセリングを致します。

受付後、カウンセリングをします


当院では心理カウンセラーの資格を取得しているので、お話したいことがあればお話しください。そのうえで

 

  • 何が不調の原因か?
  • その原因をどうすれば良いか?
  • どのくらいのペースで通えば良くなるか?

 

をしっかりご説明します。

 

身体状況の把握と独自の検査


西洋医学の検査では分からない、アナログな状態を把握していきます。オステオパシーの独自の検査で状況は把握できます。

 

理学療法の検査やオステオパシーの徒手検査を行います。

身体の施術を進めていきます


押したり伸ばしたり無理な事はしません。自律神経の緊張を取り除くため施術中は目を閉じて受けてください。

 

定期的な確認


施術は1回で終わりません。

 

今まで不具合を重ねてきたお体を、回数をかけて構築しなおします。

 

また、ご自身でも日常しっかり取り組まなければ、手遅れになる可能性もありますので、一緒に体への影響を見直しながら、改善へ取り組みましょう。

 

正しい座り方や立ち方、歩き方のご指導も承っておりますので、ご希望の方はコースのお申し込みをしてください。

 

 

しっかり、定期的に身体を作る事で、年齢を重ねても不調に見舞われない身体に出来上がってきます。

 

 

最後に副鼻腔炎(蓄膿症)でお悩みの方へ


最後になりますが、

 

副鼻腔炎は日常生活で意外と気になり、生活の質を下げ不便な思いをしている事でしょう。

 

手術しても再発するし、上咽頭炎の激痛治療は指定の回数をこなして治りましたか?

 

で、その状況をいつまで続けるのでしょうか?

 

辛い辛いと言っても誰も何もしてくれませんし、耳鼻咽喉科の売り上げに貢献するだけです。

 

辛いのに無駄な処置をして、無駄な時間を過ごせば、もっと副鼻腔炎は酷くなります。

 

 

 

現実を見ましょう

 

 

 

これから年齢を重ね回復力もどんどんなくなるのです。

 

 

 

今が一番若い時です。

 

今から取り組むのと、後から取り組むのでは

 

不調から抜け出すまでに雲泥の差が出ます。

 

 

 

いち早く、後悔の無い選択をして健康、快眠、快調、不調のない生き方をしましょう。

 

仙台市地下鉄北四番丁駅徒歩3分で近隣の一番町、本町、二日町からも歩いてお越しいただけます。また県外のお客様にもお越しいただいております。駐輪場もありますので自転車でもお越しいただけます。

 

 

この副鼻腔炎(蓄膿症)治し方を書いた人


鈴木 友貴(すずき ともたか)

 

1979年9月生まれ

 

宮城県仙台市若林区出身 仙台市太白区生まれ

 

◆経歴

 

2002年 仙台市 赤門鍼灸柔整専門学校

 

柔整科柔道整復科 卒業 柔道整復師免許所得

 

2008年 仙台市赤門鍼灸柔整専門学校 鍼灸科 卒業 はり師きゅう師免許所得

 

2014年 代々木 全日本オステオパシー学院 卒業

 

2014年 仙台市青葉区の自律神経失調症専門整体からだの治療院おあしす 開業

 

◆保有国家資格

 

柔道整復師,はり師きゅう師

仙台駅東口方面から当整体へのアクセス
若林、泉中央、長町富沢方面の方は地下鉄が便利です

 

仙台市青葉区の整体オステオパシーからだの治療院おあしすの営業日

10:00~20:00(平日昼休み13:00~15:00、最終19:30、土曜日は最終16:30)

定休日 水曜・日曜・祝日・当院指定日