ブロック注射も、薬も、AKA療法でも治らない仙腸関節炎でも、スッと立ち上がれるようになります

 

 

 

 

仙台市内には仙腸関節障害を請け負う日本仙腸関節研究会があります。
しかし病院に通っても仙腸関節炎のお悩みは消えないようです。
aka療法によると仙腸関節が動かない事から起こります。
でも痛みが取れないというのは、その研究された理論は正しいのでしょうか?
仙台市外の方も仙腸関節炎にお悩みであれば、考え察して欲しい内容です。

 

仙台市で仙腸関節研究会もあるのに仙腸関節炎で悩む方は非常に多い

 

  • 仙台市の仙腸関節科でも仙腸関節炎は治らない
  • 仙骨の痛みが酷い
  • aka療法って医学研究会あるのに効かないんだけど
  • 鍼灸も効かない
  • 仙台市内の病院も接骨院も整体も行った

 

 

代表の私自身、名医のaka療法も病院のブロック注射も効かない仙腸関節炎に悩み抜いた一人でしたた


初めまして、施術を担当いたします、鈴木と申します。

 

 

 

 

 

近年、ヘルニアや脊柱管狭窄症などのほとんどは仙腸関節炎ではないかと、現代ビジネスの記事で「かただ整形外科」(神奈川県小田原市)の片田重彦院長も言及されています。

 

 

 

病院が仙腸関節炎と関連付けるのは、他の画像初検が出ない時です。

 

 

 

 

 

私自身、仙台市内で9年間aka療法を現場で習い、名医にもaka療法をしてもらいましたが、結局すぐ痛みがぶり返すので退職後、違う仙腸関節炎の治し方が無いかと探しました。

 

 

 

 

 

 

 

当時は、仙台に日本仙腸関節研究会も無く、web情報もあまりなく、整形外科では腰痛扱い。宮城県内の接骨や鍼灸も100件は通いました。結局、私の仙腸関節炎の痛みを軽減してくれるところは見つからず…

 

 

 

 

 

 

 

しかし、その後ほかの方法を身に着け、なぜ痛みが取れなかったのかを学び、しっかり治すことができる様になりました。

 

 

 

 

 

 

 

あなたも『何時になったら私の仙腸関節炎は良くなるの?』と疑問や不安ありませんか?

 

 

 

あなたが求める仙腸関節炎の治し方は、医療機関で確立される事は無いでしょう。

 

なぜなら、西洋医学は部分的なとらえ方をするからです。

 

 

aka療法を受け続けるだけでは、この根強い障害の改善はありませんでした。

 

現在は、忘れたころに姿勢が悪かったり荷物を運び過ぎて『仙腸関節炎かな?』って思う事もありますが

 

足を引きづる事も、夜中に目を覚ます事も、2日も引きずる事もありません。

 

 



 

からだの治療院おあしす
代表 鈴木 友貴(すずき ともたか)

 

仙台市若林区生まれ
仙台市太白区育ち
1979年9月生まれ男性

 

 

 

仙台市の当整体オステオパシーはあなたの身体の活動力と体全体の関連性を取り戻します。


オステオパシーは、アメリカ人医師A.T.stillが3人もの自分の子を病で失ったことをきっかけに、医学とは別の角度からの視点アプローチにより健康を見出していった哲学です。

 

 

 

オステオパシーの哲学、手技は、仙腸関節炎や筋肉の症状はもちろん、自律神経や内臓の不調、脳梗塞後のリハビリ、精神疾患にも適応されています。 

仙腸関節障害改善の一部をご紹介します

 

 病院、接骨院、鍼灸院、aka療法でも良くならなかった仙腸関節炎を解決してます。

 

3年の足首、2年の仙腸関節の痛みから解放された
宮城県仙台市 65歳 女性

 

 

 


<お体のお悩みはなんでしたか?いつからどんなことでお悩みでしたか?>
3年前から足首の痛み、2年前からの腰痛。足首は骨軟骨病変で県外の総合病院にまで行き、手術は可能だがもうしばらく様子をみるように言われていた。

 

一歩踏み出すごとに捻挫のような痛みが走るのに耐えていた。

 

腰は仙腸関節炎で左のうしろが大変痛んだ。

 

特に静止状態で立っている時(横断歩道の信号待ちなど)と椅子に腰かけている時の痛みはとてもつらかった。

 

1ヵ月位前、正座から立ち上がった瞬間、右ひざに今まで感じたことのない激痛が走った。

 

<当院へお越しいただく前はどのような処置をしてきましたか?>

 

腰については痛み止めの投薬、ブロック注射、AKA(仙腸関節にごく静かに働きかける徒手による施術)を2年間受け続けたが改善はしなかった。足首については 強めの貼薬、靴の中には偏平足対策のインソール(中敷き)を入れるなどしたが、こちらも改善しなかった。

 

超音波をとってもらい特に大きな断裂は無い事を確認、接骨院、鍼などにも行ってみました。

 

<当院を知ったキッカケは?来ていただくまでどんなことを考えていましたか?>

 

一生このままなのかと絶望的にな気持ちになっていたが、あらためてインターネットを検索し『おあしす』にたどり着いた。

 

先生が仙腸関節炎の痛みに苦しみ今の私と同じ状況にあった事を知り

 

こちらの辛さを分かっていただけるのではないかと治療を受ける決心をした。

 

 

<施術を重ねた今のお体の状態はいかがですか?また良かった点、悪かった他店との比較や当院の施術をおススメしたい方など。>

 

まず、初めての治療の帰り道に2年間感じた事のない腰の軽さを感じとても驚いた。回数を重ねるごとに痛みは確実に減り10回目を迎えた今では自宅の椅子に腰を掛けるのも地下鉄やバスの中で腰をかけるのも全く痛くないと言って良いほどである。

 

仙腸関節炎に苦しんでいる人は大変多いはずだが、ぜひこちらの先生の治療を受けてみてほしい。

 

また腰痛の治癒もさることながら、3年と言う長い間苦しんできた足首の痛みがほぼ消えてしまったのは奇跡ではないかと思うほどである。

 

どこをどのように処置して下さったのか、素人の私には説明できないが、おそらく2~3回の施術で痛くなくなってしまった。

 

今まで私は何をしていたのだろうという感じである。 コロナが治まったらしばらく行ってなかった県外の病院に行って診察を受けることになるが まず間違いなく手術は不要になると思っている。

 

調子に乗って少々無理をすると腰に多少の痛みが生じることがあるが

 

先生のアドバイスに従って椅子の腰かけ方、背筋の伸ばし方、重いものの持ち方などに気を付けると自然に治ってしまうようになっており、日々の暮らしに前向きになっている『骨』の知り尽くした 先生に感謝の言葉以外ありません。

 

 

仙腸関節痛?坐骨神経痛?石灰化?痛みが4カ月も引かなかった。
宮城県仙台市青葉区 保育士 女性

 

 

 

 

鈴木:お身体の具合どうでしたか?

 

W様:仙腸関節の痛みかなと思っていたのですが、整形外科に行きましたら坐骨神経痛ではないかと。あとはレントゲンを撮ったら石灰沈着症ではないかと言われまして…でもなかなかそれに納得ができない感じだったので、仙腸関節で調べまして、先生の方でやっていただけるという事で施術を受けさせていただきました。

 

鈴木:はい。そうでしたね。

 

   今まではどんな治療を受けてこられましたか?

 

W様:飲み薬を服用していたのと、ブロック注射を打ったらどうかという話もあったのですが…ブロック注射はその場限りだという話もありまして、結局打たずに、その時は抗うつ剤などの薬を勧められまして…最終的には抗うつ剤をのもうかな?どうしようかな?という感じで半信半疑だったので飲みませんでした。

 

鈴木:そうっだったのですね。

 

   うちの施術を受けてみていかがでしたか?最初、大丈夫かな?と思いませんでしたか? 

 

W様:私の方でもオステオパシーは知っていたので、先生は信用して治していただきたくて来たので。とても話を納得した上で治療を受けさせていただいたので。

 

1回目施術を受けた後は少し痛みがきたのですが、数日経ってから体がすごく楽になったと感じられたので、2回、3回と受けさせていただきました。

 

鈴木:良かったです。ありがとうございます。

 

どの位で良くなったなという感じでしたか?

 

W様:2回目で歩き方が変わってきて、足を引きずらなくなってきたというのが一番で。

 

で、3回目、4回目くらいで「あ、知らない間に痛みが良くなってきてる!」という感じでした。

 

鈴木:良かったです。ありがとうございました。

 

 

 

左のお尻・腰・ふともも・ふくらはぎ・すねの痛み・足裏のシビレかなり改善されました
山形県新庄市 K様 34歳 男性

 

 


<お体のお悩みはなんでしたか?いつからどんなことでお悩みでしたか?>

 

左のお尻・腰・ふともも・ふくらはぎ・すねの痛み・足裏のシビレに悩んでいました。

 

特に、椅子などに座っている時は頭を掻きむしりたくなるほどの痛みでした。

 

<当院へお越しいただく前はどのような処置をしてきましたか?>

 

整形外科でレントゲンを撮っていただいたのですが「異状なし」と言われ湿布を処方されましたが改善するはずもなく

 

その後、整体でマッサージ接骨でひねったりしていただいたのですが良くなりませんでした。

 

 

 

<施術を重ねた今のお体の状態はいかがですか?また良かった点、悪かった他店との比較や当院の施術をおススメしたい方など。>

 

私の場合は、通院に車で2時間以上かかる事と、仕事が屋外での肉体労働という事もあり、他の方より時間がかかってしまっていますが痛みやシビレがかなり改善されました。足を引きずってしか歩くことができなかったのですが、今ではジョギング程度には走ることができるようになっています。

 

 

 

 

 

日本仙腸関節研究会は仙骨をいじくるデメリットには気がつかない

 

ここ20年で西洋医学的に認められるようになった骨盤の炎症「仙腸関節炎」の症状ですが、40代以降の方も悩まされる腰痛の原因となります。(日本仙腸関節研究会より)

 

病院などが起こす、よくある勘違いは

 

 

 

「痛みのある、仙腸関節自体に何かをすれば痛みが止まる」

 

 

 

といった錯覚です。動かすだけならストレッチでも事足ります。

 

だからaka療法も鍼灸も酷い痛みを改善するに至りません。

 

また、仙腸関節固定術なんて院内の看護師に止められるくらい経過が悪いようですね。

 

 

 

医学的って症状のある部分、腰痛を部分で見すぎている

医学的にというのは命を救う事に長けてはいますが、腰痛などはいかがでしょうか?

 

日本は保険診療があるのでどうしても部分でとらえがちですが、海外では予防医学が主です。

 

その疲労がたまることで痛みに変わるという考えが医学界に足りなさすぎるのが仙腸関節炎が治らないとされる現状です。

 

仙腸関節炎の名医=村上栄一先生というメディア戦略に市民は踊らされていないか?

 

フジテレビ系「その原因Xにあり」で、元宝塚の遼河はるひさんの原因不明の腰痛が、仙台病院の仙腸関節炎の名医=村上栄一先生のaka療法によって痛みが消えた例が紹介されました。

 

医療はテレビで取り上げられることで、盛り上がります。それを一般市民は信じます。

 

しかし、芸能人のリアクションは、スポンサーに左右される為信ぴょう性に欠けますし、一度痛みは治まったとしても、その後はどうでしょうか?

 

 

 

接骨院や鍼灸で仙骨をいじるデメリット

 

aka療法は接骨院や鍼灸院でも受けられます。

 

しかし、加療で痛みは止まらず、痛みが増す事もあります。

 

 

 

また筋トレなんかも、仙骨が動かしてほしくないから痛みを発しているのに、それを無視して行うのは効率が悪いと言えるでしょう。

仙腸関節炎、仙骨の正しい情報を得よう

 

病院や整体、接骨院や鍼灸でも仙腸関節炎への理解は乏しいのが現実です。

 

仙腸関節は、矢印がある部分の腰椎、仙骨(せんこつ)と腸骨(ちょうこつ)で構成された仙腸関節、股関節に過重による負担や重力による上半身からの負担がかかってきます。

 

aka療法はこの動きにより固まって動かない仙腸関節部分を動かすことを目指します。

 

 

仙腸関節は仙骨以外の体全ての骨、関節と関連性を築いている

 

 

 

仙腸関節は

 

背骨
足の骨
頭蓋骨
内臓
食事量
睡眠量
水分量
冷え
メンタル

 

様々な関連性を持ちます。

 

 

 

仙腸関節障害を起こす動作

 

日常生活で仙腸関節へガンガン負担をかけている方です。例えば

 

 

 

地べたやソファーなどに座り姿勢を崩した生活を送っている方
デスクの高さが合わない方
靴が合っていない方
痛いのに無理をした運動を行っている方
太りすぎで良い姿勢が保てない方
疲れが取れない睡眠状態、食事状態の方
便秘がひどい方

 

等、大まかにはこう言った理由が考えられます

 

仙腸関節の障害をリハビリで悪化させるケースも

 

 

 

病院で逆に仙腸関節炎を悪化させている方もいらっしゃいます。

 

痛みがある背景は動かない様にして回復させたいあなたの自律神経の作用です

 

 

 

痛みを我慢してストレッチ(AKAも含む)をしたり。。筋肉トレ、リハビリで、逆に体を歪めていたり。。

 

 

 

テレビや雑誌でも毎日色々な腰痛解消の体操・ストレッチが紹介されています。本当に良くなる体操は一つも見た事はありません。痛みを知らない人が作った教科書上の体操が横行しているのです。

 

病院が指示したから、名医が指示したからといっても今起きている事実を客観的に捉えましょう。

 

 

仙腸関節へ負担をかけている人はこんな人

日常生活で仙腸関節へガンガン負担をかけている方です。例えば

 

  • 地べたやソファーなどに座り姿勢を崩した生活を送っている方
  • デスクの高さが合わない方
  • 靴が合っていない方
  • 痛いのに無理をした運動を行っている方
  • 太りすぎで良い姿勢が保てない方
  • 疲れが取れない睡眠状態、食事状態の方
  • 便秘がひどい方

等、大まかにはこう言った理由が考えられます

 

 

 

最後に現在、仙台市内で仙腸関節炎にお悩みの方へ


最後になりますが、現在仙台市内で仙腸関節炎にお悩みの方へ

 

 仙腸関節炎は病院の画像検査にも映らないし、単に仙骨部の話ではありません。

 

 日本仙腸関節研究会ってネーミングを信用しきる方は病院通いを続けましょう。

 

 

 

はっきり言ってaka療法、ブロック注射、仙骨固定術

 

これらでは一生仙腸関節炎と指摘され、最後は腰の曲がった未来が待ってます。

 

 

 

治らない安い整骨院
治らない整体でもマッサージ
治らない痛み止めやブロック注射
整形外科で無駄な検査の繰り返し

 

 

 

こんなルーティンと変わりません。 

 

 

 

ではなくて、きちんと仙腸関節部の痛みを取り除き将来的に腰の曲がった姿にならず、ピンピンころりを目指したい方は、一緒に丈夫な腰を作り上げましょう!

 

 

 

 

 

 

 

これから年齢を重ね回復力もどんどんなくなります。

 

 

 

今が一番若い時です。

 

 

 

今から取り組むのと後から取り組むのでは、不調から抜け出すまでに雲泥の差が出ます。

 

 

いち早く、後悔の無い選択をして健康、快眠、快調、不調のない生き方をしましょう。

 

 

場所は、宮城県仙台市地下鉄北四番丁駅徒歩3分です。太白区長町方面や泉区泉中央方面の方も通いやすくなっています。また、仙台駅東口からも歩いて40分でお越しいただけます。また県外のお客様にもお越しいただいております。駐車場、駐輪場完備。

 

仙腸関節炎のweb講座のご案内

仙腸関節障害の名医でも治せない
aka療法が効かない
医療でも接骨院でも良くならない

 

そんな仙腸関節炎を詳しく知りたくありませんか?

 

当院ではそんな仙腸関節炎を改善しています。
まず、その仙腸関節炎に至る流れなど知りたくありませんか?

 

youtubeで無料web講座を提供しています。

 

 

 

また、カウンセリングも提供していますので、お気軽にお申し込みください。

 

 

この
このスッと立ち上がれる!仙腸関節炎 仙台市整体オステオパシーを書いた人
を書いた人

 

 


鈴木 友貴(すずき ともたか)

 

1979年9月生まれ

 

仙台市若林区出身 仙台市太白区生まれ

 

◆経歴

 

2002年
仙台市 赤門鍼灸柔整専門学校

 

柔整科柔道整復科 卒業 
柔道整復師免許所得

 

2008年 仙台市 赤門鍼灸柔整専門学校
鍼灸科 卒業 
はり師きゅう師免許所得

 

2014年 
代々木全日本オステオパシー学院
(現在閉校)卒業

 

2014年 
仙台市青葉区の整体オステオパシー
からだの治療院おあしす 開業

 

◆保有国家資格

 

柔道整復師,はり師きゅう師

仙台駅東口方面から当整体へのアクセス
若林、泉中央、長町富沢方面の方は地下鉄が便利です

 

仙台市青葉区の整体オステオパシーからだの治療院おあしすの営業日

10:00~20:00(平日昼休み13:00~15:00、最終19:30、土曜日は最終16:30)

定休日 水曜・日曜・祝日・当院指定日